4/23の茨城新聞、常陽新聞にあさ川の限定商品が掲載されました!

  • 2015.04.23 Thursday
  • 17:00

 本日(4/23)の茨城新聞、常陽新聞(電子版スマートフォン版 http://joyonews.jp/smart/?p=3624に、あさ川の新商品が掲載されました。

つくばの青い果実のラングドシャ  茨城新聞 2015.4.23.JPG


地域限定商品
「つくばの青い果実のラングドシャ」
10枚入600円(税別)
18枚入1000円(税別)」


つくば市内の小売店、つくば市近郊の量販店、茨城マルシェ(銀座)などで販売中です。


お土産におすすめの商品です。
つくば市へお越しの際には、ぜひ御利用下さい。

日本テレビ『月曜から夜ふかし』に頑固親父が出演しました♪

  • 2015.03.17 Tuesday
  • 08:58

 2015年3月16日(月)日本テレビ『月曜から夜ふかし』【23:59〜24:54放送】に、あさ川の「吉原殿中」「どら焼き」実演販売でお馴染みの頑固親父が出演しました♪

 

番組中は究極のあんこを、焼きたての『どら焼きの皮』で食べていただき、マツコさんや村上さんから「すごく美味しい!!」と言っていただきました(^^)


どら催事.jpgどら焼き 商品イメージ.JPG

あさ川の店頭や催事などで実演販売を行っておりますので、見かけたら是非お立ち寄り下さいね。


 

原材料へのこだわり

  • 2014.03.14 Friday
  • 10:45

あさ川では原材料からお菓子作りを考えています。
餡の材料となる小豆に始まり、仕込みの水は自社敷地内から汲み上げた地下水を利用し、餡作りから全ての行程を熟練の職人達がまごころ込めて作り、原材料に強いこだわりを持ってお届けしています。

また、茨城県は農業産出額が全国第2位の農業大国です。当社ではさらに原材料について研究を重ね、今後は単に国産というだけではなく、県内の豊富で多様な農作物を活用し、「地産地消」の面に徹底してこだわった商品の開発を行いたいと考えています。

そのため地元大学との産学連携による体制の構築を図り、地域資源を活用した新商品の開発を行い販売しています。

◆常磐大学の学生と考えたコラボ商品
ポテトプリンセスぷよもちの2種類を販売中です。

ホームページをリニューアルしました♪

  • 2014.03.01 Saturday
  • 08:43
2014年3月1日ホームページをリニューアルしました!!
これからも、随時更新してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します!
「あさ川ホームページ」
【あさ川オンラインショップ(通信販売)】


 

「どら焼き実演販売」って!?

  • 2009.09.01 Tuesday
  • 08:35
JUGEMテーマ:茨城のお菓子
どら生地を敷く
【「どら焼き実演販売」って!?】
原材料」「焼き方」にこだわり、お客様の目の前で職人が一つ一つ丁寧に手焼きしております。
「実演販売のどら焼き」は、店舗で販売している「どら焼き」とは一味違います!
職人による、こだわりの「手焼きどら焼き」を是非ご賞味下さい!

<「どら焼き実演販売」のこだわり!>
●「餡(あん)のこだわり
 ○「北海道産の小豆」を自社工場にて製餡した、こだわりの餡!
 ○仕込みの水には、自然豊かな工場敷地内の、こだわりの「地下水」をくみ上げ使用しています!

●「生地」のこだわり
 ○「少量・手焼き」だからこそ実現できる「実演販売オリジナル生地」を使用!(北海道産の甘さ控えめな自家製餡に合う、職人こだわりの生地です)  

●「焼き方(手焼き)」のこだわり

 ○手焼きにこだわり、職人の絶妙な焼き方によって、生地は「ふっくら・やわらか
 ○少量を手焼きすることにより、冷めても生地は「ふっくら・やわらか」


「どら焼きの実演販売」の予定は、催事情報やツイッターなどでお知らせしています。
催事イベントだけでは無く、あさ川の店頭でも実演販売する事がありますので、毎月チェックしてみて下さいね。

「吉原殿中実演」って!?

  • 2009.09.01 Tuesday
  • 08:30
JUGEMテーマ:茨城のお菓子

 吉原殿中実演
「吉原殿中実演」って!?
吉原殿中」とは、名君烈公の頃(水戸藩第9代藩主「徳川斉昭公」の時代)御殿女中吉原が、残った乾飯を炒ってつくった菓子が元といわれております。
吉原殿中の実演」では、手作りならではの職人技を目の前で見ることができます!

銘菓の老舗あさ川の「吉原殿中」のこだわり>
●原材料のこだわり
 ○原材料は「水飴・きな粉・砂糖・餅米」のみ素材本来の味が楽しめます!

●「手づくり」へのこだわり
 ○今も昔と変わらず、熟練した職人が「手づくり」にて製造

●「やわらかな食感」へのこだわり
 ○その日の「気温・湿度」を考慮しながら、熟練した職人が絶妙な配合をし「やわらかな」食感にこだわり製造しております。

「吉原殿中の実演販売」の予定は、催事情報やツイッターなどでお知らせしています。
催事イベントだけでは無く、あさ川の店頭でも実演販売する事がありますので、毎月チェックしてみて下さいね。

 

「吉原殿中」実演動画

「吉原殿中」工場内(製造風景)

  • 2009.07.30 Thursday
  • 16:56
JUGEMテーマ:茨城のお菓子
 吉原殿中工場内
吉原殿中」とは?
名君烈公の頃(水戸藩第9代藩主「徳川斉昭公」の時代)、御殿女中「吉原」が残った乾飯を炒ってつくった菓子が元といわれております。

銘菓の老舗あさ川」では、食べた時のやわらかい食感にこだわり、今も昔と変わらず「手づくり」で製造しております。
工場内では、熟練した職人が一つ一つ丁寧に細長く伸ばし(約2m弱)、専用の包丁で商品の大きさ(8cm位)にカットし、オブラート(透明な食べられるフィルム)を巻いて、個包装すれば出来上がりです!
一見簡単そうに見える細長く伸ばす作業ですが、実はとても難しく、熟練した職人だからこそ出来る神業的な作業です!
吉原殿中」は材料がシンプルなため、その日の「気温・湿度」によっても仕上がりに影響がでてしまいます。
銘菓の老舗あさ川」では、熟練した職人が長年の経験をもとに調整し製造しております。

 

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